やはりそうきましたか

周りを見ると、今回の影響は限定的ですとお決まりのセリフとストーリーを展開。

リバウンドの期待は確かにあるかもしれない。しかし約33兆円の負債を抱えていると言われる中国不動産トップが、仮にデフォルトしたらどうなるか。というよりデフォルトの前提で、リスク管理すべきタイミングに来ていると考えます。

急落させる理由付けとしてはもってこいですし、全体がリスクを取る姿勢を継続できるとは思えません。

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