クレジットリスクについて

年後半から年明けにかけてクレジットリスクが顕著になり、デフォルトする企業が増える可能が高いと、あるクレジットアナリストが仰っていましたが、一旦相場がクラッシュしないと立て直せない状況まで来ているのかもしれないですね。

サイクルを見ても、景気後退期に入りつつありますし、まだ折り込みきっていないのであれば、下押しのリスクが残るところです。

年末高は望むところですが、夏の決算で一旦下押し後に、10月前後から反発を予想します。

カテゴリーIFA

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